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留之助ブラスターPRO ZOSPECカスタム2

完成しました留之助ブラスターPROキット版ですが
ん?え?あ!そうなるんですね?!
ってな訳(どんな訳?)でヤフオクに出品致しました↓
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d144003516
よろしくお願い致しますm(_ _)m

出品にあたりパッケージを考えました。
純正箱を生かしたいので中身を作りました。
ファイル 468-1.jpg
50mmのウレタンを抜いて箱にセットしました。
とりあえずこれでブラスターは保護出来ます。
ですがブラスターが非常に重いので純正箱が重さに負けている様に感じます。
持ち運びする場合は実銃用のガンケースなどの使用をオススメします。

オークションは8月4日の日曜日で終了です。
よろしくお願い致します。

完成しました

お送りしておりました留ブラproキット版の製作ですが無事に完成致しました。

ファイル 467-1.jpg
ファイル 467-2.jpg
ファイル 467-3.jpg
いつものソフト光源して。LEDは点灯させて撮影しました。

次はダイレクト光源にて
ファイル 467-4.jpg
ファイル 467-5.jpg
ブラスターは非常に良い感じに仕上がったと思います。

ですが、この日記。ちゃんとした製作記には成らなかった様に思います。
これからキットを製作される方の参考になるような事を全然書けていないような・・・

う~ん、何かを伝えるって難しいですね。

ではでは、本日をもちまして”キット版製作記1”は終了でございます。
ありがとうございました。

無塗装な2パーツとグリップパネル

連チャンで投稿します(>_<)

無塗装な2部品
ファイル 466-1.jpg
ファイル 466-2.jpg
マガジンハウジングとマガジンです。
共にプロップも樹脂の地肌のままだと思います。
なので塗装などは施さず、セラミックコンパウンドで磨くだけに止めました。
最後はポリマーコーティングでフィニッシュです。

ファイル 466-3.jpg
ファイル 466-4.jpg
グリップパネルです。
キット状態から一度スポンジペーパーで研磨。
その上からウレタンクリアーでコーティングして再び研磨。
ピカピカになったらチェッカリング部にエナメルのデザートイエローで色を入れてます。
白バックだとチェッカリング部に色が入っているように見えませんね。色入れ作業時も黒い紙の上で作業しております。
色がガッツリ入るとワザとらしく見えるので薄~く入れるのがポイントです。

ファイル 466-5.jpg
黒い紙の上で撮影してみました。
感じが伝われば良いのですが・・・

最後はポリマーコーティングでフィニッシュです。

塗装部品たち

今日は主に塗装を施す金属部品たちです。

ファイル 465-1.jpg
レフトカバー

ファイル 465-2.jpg
ライトカバー

ファイル 465-3.jpg
グリップフレーム

ロックペイントのウレタン塗料ゼットブラックにて塗装しました。
今回はウレタンのハイパークリアーにてオーバーコートしました。
ポリッシュ後、ポリマーコートを施しました。

ファイル 465-4.jpg
グリップエンドは裏面のみブラックパーカーにて塗装。
側面は磨いてあります。

最後にコレ↓
ファイル 465-5.jpg
塗装かブルーイングか?!画像では判断出来ないですね。
塗装でもなくブルーイングでもありません。
ブラックアルマイトで仕上げました。
そう言えばアルマイトって部品紹介の時に書きましたね。
久々ですが上手くいきました。ホッと安心です。

今日はここまでです。

ブルドッグ・フレーム&シリンダー

今日はブルドッグ・フレームとシリンダーの仕上げです。
先ずは下塗りから
ファイル 464-1.jpg
ファイル 464-2.jpg
キャロムのステンレスシルバースーパーハードタフで塗ってあります。塗膜の硬度が非常に高いので今のところ下塗りでこれ以外は考えられませんです。

乾燥ブースでしっかりと乾燥、硬化させたら上塗りに入ります。
ファイル 464-3.jpg
上塗りはインディのダークパーカーです。
塗ったままだと完全な艶消しです。

乾燥、硬化後ここから味付けをします。主に研磨作業。
今回は劇中イメージなので剥げ剥げにはせず、エッジにわずかに下地のシルバーが出ている感じです。
ファイル 464-4.jpg
ファイル 464-5.jpg
エッジがハイライトになってしまったので、剥げてるのか光っているのが分かり難いですね(汗)
実際、剥げてるし光っているので見たままって事になるのかな・・・?
自画自賛ですが非常に良い感じに仕上がりました。
良かった良かった。

ではまた!ありがとうございましたm(_ _)m

ブルーイング

今日はブルーイング仕上げの部品たちです。

研磨終了後ブルーイング直前のアッパーレシーバーです。
ファイル 463-1.jpg
ブルーイングの下地はとにかく磨くしかないですからね。
この調子で全パーツ磨きます。

そしてブルーイング
ファイル 463-2.jpg
今回の完成イメージは劇中のブラスター。
なので、前回のような浅いブルーではなくしっかり染めて
味を出す感じです。
使い込んでるけどエッジが剥げるほどでもない感じ。
分かり難いですね。スイマセン。

その他の中小パーツたち
ファイル 463-3.jpg

ボルト&ボルトハンドル
ファイル 463-4.jpg
ポートから見えるボルト部分は浅く染めてみました。
ブルーイング時にマスキングして染めの色合いを変えてます。

トリガーガード
ファイル 463-5.jpg
光沢感を抑え、色味は黒くなくそれでいてシルバーでもない。
ガンメタと言うよりはスチール製に見えて欲しいので赤めなグレー。
そんな感じに仕上げてみました。想像より上手くいきました。良かった良かった。

ブルーイングは気温、湿度、液の種類や温度など様々な要因でその仕上がりに影響が出ます。
僕はいつも状況作りはそこそこに後は慣れと感だけで作業しております。
結果的にその方が上手くいく事の方が多いのです。僕の場合。
使うブルー液はもっぱらBirchwoodです。
しかもスーパーブルーとアルミブラックしか使いません。
過去には色々なメーカーのブルー液も試した事はありましたが
気付いたらこの2種しか持ってません。
僕にはこの2種が相性なのでしょうね。場合によってはこの2種を混ぜて使ったりもします。

皆さんも色々試して自分なりのブルーイングで仕上げてみましょう~きっと楽しいです。そしてそのブラスターを掲示板にアップして下さるとみんながハッピーです(^o^)/

ではでは<(_ _)>

連休も明けて・・・

暑いですねぇ~
皆さん体調は大丈夫ですか?!
僕はギリギリ大丈夫です~

連休中PC不調で掲示板にもお返事書けてない状態。
申し訳ないです<(_ _)>

日記の方も作業は進んでいるのに報告出来なくて重ねて
申し訳ないですm(_ _)m

もう大丈夫なので製作記再開であります。
今日はライトカバーです。

ファイル 462-1.jpg
ノーマル状態の画像。
正直、別にイジる必要もないんですが、僕が組み立てた証?として
ZOSPEC製マイナスネジを取り付け可能にします。

ファイル 462-2.jpg
穴を埋めてネジを切ります。
これでヒーロースクリュでもマイナスネジでもどちらでもOKです。

ファイル 462-3.jpg
マイナスネジを取り付けてみました。
今回は劇中使用のイメージなのでマイナスネジでいく予定です。

今日はここまで

ありがとうございました。

トリガーガードの加工

今日はトリガーガードの加工です。
先ずはノーマルの画像を(前回撮り忘れましたんでリベンジです)
ファイル 461-1.jpg
今回は前のみ加工予定です。
ファイル 461-2.jpg
裏側はこんなディテールです。
上の丸い出っ張りをブルドッグフレームにハメて下のビスで止めるので2点止めという事になります。

これを以下のように加工します。
ファイル 461-3.jpg
ファイル 461-4.jpg
この加工により1点止めになります。強度的には落ちますがリアル度とトレードオフって事で(^^;)

加工内容ですが、ゴリゴリと削り落としただけです。

今日はここまでです~
ではでは<(_ _)>

グリップフレームの加工

今日はグリップフレームの加工です。

ネジサイズグリップフレームを留めるネジのサイズをM2.5からM3.0に変更します。

ブルドッググリップフレーム側はネジを切り直し。
グリップフレーム側はネジ頭の大きさがに合わせて穴を拡張しました。
ファイル 460-1.jpg

今日は以上です。

ではでは<(_ _)>

部品たち3

今日はネジと金属製小部品たちです。

ファイル 459-1.jpg
所謂キャップスクリューってやつですね。
全てご存知の黒い仕上げでございます。

ファイル 459-2.jpg
真鍮製の部品もありますが、それ以外は全て黒染め仕上げです。

ファイル 459-3.jpg
バネ、ピンなど。
小さいバネは無くさないように気を付けましょう。

ファイル 459-4.jpg
レーザーサイトです。
アルミ削り出しでございます。
挽物って言葉に弱いZOSPECであります。
鋳物ではなくアルミ挽物ってんなら久しぶりにアルマイトで仕上げてみましょうか。

ファイル 459-5.jpg
最後はライトカバーノブ。
真ん中が元ネタ。左が後期で右が初期ロットです。
これならZOSPEC製のに換装する必要は無いですね。

さて各部品の紹介は以上です。
いよいよ次回からは製作記に入ります。

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