さてさて、今日もコンバージの続きです。
今日は肘のプリン化です。
何の事かと申しますと肘部分のディテールが黒い三連星の06Rはプリンカップを逆さまにした感じのディテールになっております。でも、プラモデルでもMG Ver.2.0から再現されたのかな?再現がスルーされている場合が多いです。
今回も先に発売された06R2の形状を引き継いでいるので再現はスルーされたのでしょう。
で、再現してみました。
組み立てた画像ですがこんな感じです。
当然3機ともやるので意外と大変です。

それと、バズーカ2種のトリガーガード?部分が型の都合上抜けていないので貫通させます。
ジャイアント・バズは前のフックも貫通させました。
これで、一旦サフを噴いて細かいところをチェックしましょう。
てな訳で次回はサフチェック編です。