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レフトカバーの加工と仕上げ


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今日はレフトカバーの加工と仕上げについてです。

今回のモデファイはワーコン版を基本にしております。
なので、レフトカバーに白コードは必須になりますね。
レフトカバー裏面にはコードを這わせる溝はモールドされておりますが
出口の切り込みは入っていないのでそこから加工します。

ファイル 545-1.jpg
画像の矢印で指した部分を削ります。
亜鉛ダイカストなので結構大変です(>_<)
ちなみに表面はブラックメッキ仕上げですが
ブラスト処理して地金にしております。

ファイル 545-2.jpg
加工完了です。
実は白コードを外した状態の実物写真を見せて頂く機会があったのですが
上手く再現出来たと思います。写真は見ただけで持ってはいないので記憶に頼っての作業ではありますが・・・

ファイル 545-3.jpg
表面処理に入ります。
表面にはダイカストの細かいスや傷があったのでパテで埋めました。
この写真はパテ処理した後なんですが全然分かりませんね。
それぐらい細かい傷だったという事なのでしょう。
メタルプライマーを噴いて本塗装に入ります。

ファイル 545-4.jpg
ファイル 545-5.jpg
いきなり完成状態・・・
ライトカバーと同じ仕上げです。
ウレタン塗料ロックペイントのゼットブラックにて塗装。
硬化後に表面を研磨してウレタンクリアーにてオーバーコート。
更に研磨してポリマーコート処理をして完了です。

綺麗に仕上がったと思います。
使用しているウレタン塗料は硬度も高いしガソリンかかっても大丈夫なぐらい
薬品系にも強いので安心です(^^;)

さて、この加工をしたと言う事はレーザーロッドの加工も同時に必要になります。

それは次回と言う事で(^^)

今日はここまでです。
ありがとうございました。

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