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亜鉛合金パーツのブルーイングとネジ関係の仕上げ

今日は亜鉛合金パーツのブルーイングとネジ関係の仕上げについてです。

亜鉛合金パーツは主にブルドッグのパーツになりますね。
ブルドッグのパーツは少し味のある感じを目指しました。
加減が難しいのですがエッジを落とし気味にする感じと言いましょうか。
ブラスター本体関係のパーツは上記の感じではなく普通?に染めました。
亜鉛合金は酸化が早いので”1パーツずつ磨いては染める”という作業の流れでしたので途中画像がありません(>_<)

それでは仕上がったパーツの画像をご覧下さい。
ファイル 553-1.jpg
如何でしょうか?
狙い通りの仕上がりになったと思います。
今回はワーコン版にするのでウェーバースクリューを使います。
よってマイナスネジは使わないのですが使わないから染めないでは可哀想なので一緒に染めてあげました(^^)

次にネジ関係です。
先ずは加工前の画像から
ファイル 553-2.jpg
このままでも十分綺麗なのですが、特にネジ頭は艶消しなので磨いて染め直しましょう。

ファイル 553-3.jpg
ちょっと部品が増えてますね。
結局、ほぼ全パーツ仕上げ直してる事になりますね。
ちなみにネジは頭しか染めていません。
しかしネジ関係は取り付けたら頭しか見えないので、このアングルではダメですね。

ファイル 553-4.jpg
これなら分かりますね。
一見、大して意味が無い作業に見えますが恐らく組み立てたら映えると思います(>_<)

それではまた<(_ _)>

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