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今年最後の画像です(発表?)

早いもので2009年もあと数分で終わりです。
このギリギリの時間にアップってのも今年のZOSPECを象徴しているような・・・
しかも、またもやと言うか昨日からまた体調崩してます(>_<)
もういい加減にしないといけません。

さて、2009年の締めくくり画像は外装パーツのプロダクト2です。
刻印も入った完全版と言っても差し支えないです。これで試作は終了です。
ファイル 306-1.jpg
アルミパーツはブラスト処理がなされてます。
ABS樹脂パーツも同じくです。
1ショットで済ませようとしたので刻印部分は『入っているのかな?』ぐらいしか確認出来ませんね。
ボルトハンドル内側は入っているのも分かりませんね(>_<)

これらは表面処理を施してキチンと仕上げたら専用ページでご紹介させて頂きます。

ではでは発表は次の機会と言う事で(^o^)

今年も大変お世話になりありがとうございましたm(_ _)m
来年もよろしくお願い致します。

それでは皆様、良いお年を!!

2009.12.31
ZOSPEC

恐らくは今年最後の再販です。

ホルスターの完成写真を投下しつつ用事で静岡に行ってきますと書いてから一ヶ月も経ってしまいました。

行く前から夜になると微熱が出ると言う微妙な体調ではあったのですが、静岡から帰った直後に案の定?高熱でダウン。
以降の一日半は記憶が無かったので結構ヤバかったという噂もありましたが、何とか回復。
しかし今回は完全に熱が下がるのに10日程掛かってしまったので、ダメージもそれなりに残ったりで・・・
色々放置になってしまったので、それらのフォローもしなくてはなりません。
大した用事があるとも思えないのですが、何だか一日が早いです。
今年も後10日ほど。やはり年末だから忙しいのかも(>_<)
メールのお返事はまだ出来ておりません。申し訳ないですm(_ _)m

そんな中、恐らくは今年最後の再販となります。
アイテムは”LEDロッド”です。(実は少し前にカートに追加)
手元にある在庫最後の7本です。
次作れるかどうかは現状では分からないですが、もし次が出来ても少し時間は掛かると思います。

今年は外装パーツ製作に時間を費やしたので、その他が疎かになってしまった様に感じます(>_<)
その外装パーツも年内発売はまず無理ですから、ちょっと不完全燃焼な状態です。うう。
来年はいよいよホルスターの発売も予定しておりますので、結構忙しくはなりそうです。
順番に計画的に進めなくては(^o^)

さあ、今年も残すところ後10日です。
皆さんも何かとお忙しい事と存じますが
体調など崩されないようお気をつけ下さい(^o^)/

それにしても寒い・・・

ホルスター遂に完成~?

気付くとまたまた久々更新になってしまいました。
しかも、今晩から用事で静岡に行きます。
日曜の夜中には帰ってきます。

出掛けると言うのにネタを投下していきます。
コメント頂いた場合は即お返事が書けないかもしれませんが
予めご了承下さい<(_ _)>

では早速画像の方を↓
ファイル 304-1.jpg
ホルスターの形状がやっと決定しました。
試作なので革は例の物は使っておりません。
内張りのベロアは製品版と同じ物の予定です。

ここまで来るのに本当に長かった、と言うのが全ての様な気がします。
最初に作ったのが2006年ですからね。途中で製作自体は止まってましたが常に頭の中では色々と考えておりました。

この形状に至るまでの経過と言いますか、HP上にアップしております最終試作から数度のトライを経て完成した訳ですが、どう説明したら良いのか正直分かりません(>_<)
皆さんに直接お会いしご説明出来たらどれほど伝えやすいでしょうか・・・要するに僕の文章力が問題な訳でして・・・頑張ります。

何よりブラスターを入れてみない事には始りませんね。
ファイル 304-2.jpg
上がHWSのノーマル
下がZOSPECフルパーツ装着(試作の外装パーツ使用)
ホルスターの製作が伸びた最大の理由は外装パーツを作ると決めた事です。これによってブラスター事態のサイズが変わってくるので両方に使える事を考えますと、せめて外装パーツの試作品が出来上がって来ない限りはホルスターの形状を決めるのは難しいと判断した訳です。これはあくまで両方に使えると考えた場合ですが。
形状が”挟み込むタイプ”なので、わざわざ2タイプ作る必要もないのかな?と思った事とサイズが変わると言ってもホルスターの形状に影響が出るほど大幅に変わる訳でもないでしょう、との判断で共用できる事を前提としました。
結果はご覧の通りでございます。
イケてるのではないでしょうか?僕的にはイケてます(^^;)
良かった良かった(自己満足でスイマセン)
いや、むしろお届けする事が前提にある以上、僕が満足&納得した物でなければ作る意味がないですね。

さて、ホルスター製作で最大に悩んだB面のベルトループ。
今までの試作品と比べて非常に簡素な物になっているかと思います。
ファイル 304-3.jpg
しかし、これがミソなんです。実は。
今まではベルトラインをキッチリと出せるように貫通スリットに合わせた線でベルトループを縫い付けておりました。
しか~し、これだと腰に装備すると身体のラインに合わせてホルスターが開いてしまうのです。結果、ブラスターの保持力低下&ホルスター形状ぶち壊し・・・になっておりました。
これらを改善する為にあれこれ試した結果出た答えにサファリランド製ホルスターのステッチラインを踏襲し、更にタイダウン風なベルトループ形状に持っていきました。

それと『あれこれ試した結果出た答え』の中に仕込んであるワイヤー形状があります。
今までは挟み込む強さのみでブラスターを保持しておりました。
なので抜き差しは片手では出来ません。
ブラスターにも非常にテンションが掛かってしまいます。
この状態でフロントブレイクしようものなら、ホルスターもブラスターも大変消耗してしまいます。

で、ふと思いました。

そもそもフロントブレイクで作る必要があるの?

確かに形状的にはフロントブレイクです。
でも、すぐにブラスターが脱落するような物だったり、抜き差しに手間取ったり、ましてやブラスターやホルスターに負荷が掛かる様な物なら、も~よろしくありません。

ワイヤー形状で保持しつつ、フロントブレイクではなく上に抜ける構造。
ワイヤーは懐が深く、先端部分はブラスターの谷にハマる。
太さはある程度太くして前に抜こうとしても自然と上に抜ける形状。
これらを踏まえて出来たワイヤー形状が!!
・・・写真撮るの忘れました・・・

ワイヤー形状の画像が無いのでドローの工程です↓
ファイル 304-4.jpg
ブラスターを掴んで前に抜こうとすると自然にホルスターごと倒れてきます。ここでベルトループ形状のファジーさ?が生きてきます。
ファイル 304-5.jpg
そのまま引き抜くと上に抜けると言う訳です。
ホルスターは、はじめから口が開いているので銃口及びアッパーレシーバーの先端が入ればそのまま片手でザクっと挿す事が出来ます。

普段は自重もあって上から三枚目の画像のような角度で保持できます。まあ、装着したまま腕立て伏せとかしたらアウトですが(笑)

ざっとご説明するとこんな感じです。
ちゃんと表現できたのか疑問ですが。
上記の考察や思考錯誤の中に常にプロップホルスターの形状が頭にあった事は言うまでもありません。
実際、ちゃんと加味出来たのか?というのはありますが(汗)

ここまで頑張って作ったホルスターですが、やはりと言いますか、コレにブラスターを挿して野山を駆け回るのは止めた方が良いでしょうね。いろんな意味で(^^;)
観賞用に留めておいた方がブラスターにとっては優しいでしょう。

さあ、型が決まったので量産に向けて動かないといけませんね。
やること一杯だ~
1人じゃムリだぁ~
誰か分身の術を教えて下さい~(T-T)

PRODUCT ONE 装着!!

本日は昨日の続きで予告どおりの装着画像です。

先ずはサイドビュー↓
ファイル 302-1.jpg
グリップアッセンブリーまでのフルパーツ装着状態です。
形状的には特にアッパーレシーバーのボリュームが上がったのでトップヘビーな印象と言うかドッシリ感が出たように思います。

アングル変えての3連チャンです↓
ファイル 302-2.jpg
ファイル 302-3.jpg
ファイル 302-4.jpg
全てNC加工なので当然なんでしょうけど、直線は直線、曲面は曲面でパッキパキにラインが出てます(^^;)
逆に曖昧なラインと言うか手加工のような味のあるラインは出せませんです。CAD設計のガンプラと原型師によるFIXシリーズの違いみたいな感じでしょうか・・・例えが分かり難い(汗)

最後はノーマルとの比較です↓
ファイル 302-5.jpg
二枚の写真が並んでますが両方とも右側がノーマルです。
特にアッパーレシーバーのボリュームが分かりやすい角度で、と思って撮影したのですが、今一分かり難かったですね。すいません(>_<)
よく見るとLEDロッド後ろ側がアッパーレシーバーと平行ではなく外側に出ているのが分かるかと思います。
アッパーレシーバーの後ろ側が絞っていくので多少はそう見える筈ですが、それにしても出すぎです。
でも、コレわざとそうしているのです。
左側面の画像を見ていただくと分かると思いますが、チーフフレームにある丸い突起にレフトカバーが乗っかっているんです。純正はこの部分を逃がすためにレフトカバーの下を削ってありますが、あえてそうしなかったのはプロップのブルドッグのアノ部分は別パーツなのか取り去ってあります。なのでレフトカバーはフレームにかなり密着してます。せっかくここまで来たので最後は?皆さんの手をお借りしましてチーフのフレームに加工を施して頂こうかと。勿論、そのままでも付きますしレフトカバーを削って頂いても大丈夫です。
出来ればヨーク側もフラットに削って頂ければより密着するかと思います。最終的には僕のブラスターを加工した画像を見本として載せる予定です。只、この加工をするとチーフフレームの塗装と言う作業が、もれなく付いてくるのですが。。。
しかも、まだ他にもチーフ側を要加工な部分があったりします。
これは追々お伝えしていく予定です。

新製品の外装パーツセットの発表は以上で終了です。
長々とお付き合いありがとうございました<(_ _)>

マガジン内の5LED発光ユニットは現在開発中ですが外装セットの発売時には間に合わないかもしれません。
『LED発光ユニットは要りません』と言う方がいらっしゃるのかどうかは分かりませんが、もし間に合ったとしても別売と言う形で発売する予定です。

次はP2完成後の画像ですね。
完成まで今しばらくお待ちください<(_ _)>

PRODUCT ONE

今日はいよいよ現物の画像を(^o^)

試作一号(通称P1)が出来上がってきました。
実は少し前に出来上がってきていたのですが、形状確認、修正指示、表面処理テスト等の作業をしておりまして今日まで掛かってしまいました。
オール削り出しなのですが、試作品を見ながら削り出しの都合とか3Dでは分からなかった事などを踏まえましてパーツによっては大幅な変更もしております。

現在は3Dデータ修正中で完了後に再度試作(P2)の出来上がり待ちでございます。

P1は形状修正の試しに僕が手でボリボリ削ったり色々やっておりますので少々お見苦しい部分もあるかと思いますが、よろしくお願い致します<(_ _)>

それでは材質別に行かせて頂きます。
先ずはABS樹脂のパーツ群です。
ファイル 301-1.jpg
この四パーツは全てABS樹脂です。
樹脂表面のままでは如何なものかと思いましてブラックパーカーにて塗装しております。

次にアルミパーツ群です。
アルミパーツは表面処理のテストも兼ねております。
ファイル 301-2.jpg
ボルトハンドル
これはブルーイングの磨きです。
鏡面まで磨いていなかったので光沢感はイマイチです。
色味は思ったより黒くないです。
こんな物なのかなぁ~と言うのが正直なところです。
僕のスキルの問題かな・・・

ファイル 301-3.jpg
レシーバーセフティ
つや消しブルーイングです。
思ったより黒くなりました。
でも、黒味がちょっと違うような気もします。
何よりスチールと違ってブルーイングの表面が弱い。
ちょっと擦れると剥げてしまいます。また剥げ方がツライ・・・

ファイル 301-4.jpg
ボルトエンド
つや消しブラックアルマイト。
ブラスト処理後にアルマイト処理をしましたが、ちょっと光ってる部分があります。
何故だ・・・
それはともかくやはりアルマイト表面は強い。レシーバーとの干渉部分で擦れても全然剥げません。さすがはアルマイト。
色味はつや消しなんでちょっと白っぽいです。

ファイル 301-5.jpg
アッパーレシーバー
光沢ブラックアルマイト
質感はピカ一ですね。色味も真っ黒です。
深みもあって良い感じです。
内側はブラストで表面だけ磨いてあります。

この結果から製品版は光沢ブラックアルマイトで決定かなと思います。
ただ一つの懸念はグリップアッセンブリーと同じで仕上げに時間が掛かってしまうので数を揃えるのが難しくなる事です。
現にグリップアッセンブリーは発売後、二年以上経っているのに初年度の製作予定数に達していない事実。
今回の外装のセットに更にグリップアッセンブリーの再販、その他にも色々ありますしね。死ぬ気でやらないとダメかもしれない(>_<)

写真が5枚しか貼れないので組み付け状態の画像は明日にアップ致します<(_ _)>

今回は形状のみの確認のつもりだったので刻印は一切入っておりません。
P2には入れてもらう予定です。

しかし、こうしてパーツを見ていると遂にここまでやってしまったのかと思ってしまいます。
当初はまさかここまでやってしまうとは思ってもみませんでしたから。
ここまでたどり着けた事、それもこれも皆さんのお陰ですね。
独りだったら絶対にここまでやってませんから(^^;)感謝感謝です。
お礼を申し上げるのはまだ早いですね。
あと少しです!頑張って仕上げますのでよろしくお願いしますm(_ _)m

今日は現物の画像で2~

最近急に寒くなりましたね。
全国的にはどうなのでしょうか?
僕の住む大阪はかなり寒いです。
季節の変わり目ですし、ちゃんと布団をきて寝ようと思います。

さて早速ですが昨日の続きです。
ファイル 300-1.jpg
アッパーレシーバーのトップ部にある三つのマイナスネジ。
別パーツにしております。
このネジは昨日の三種の仕上げと違ってブラッククロメートで仕上げてもらいました。
小さいですが凄く高級感?に溢れております(^^;)

そして最後のパーツ。
気が変わったんで(汗)急遽製作しました↓
ファイル 300-2.jpg
ファイル 300-3.jpg
マガジンハウジング左側面の”アノ”ネジとワッシャーです。
上のスリワリネジは特に普通で語る事もなさ気ですが下の真鍮製ワッシャーは完全新規製作で作りました。あ、基本的には全部新規製作ですね。
そして現物が届いてみると中々良いんですよね。気が利いている感じで。作って良かった(^^;)
ネジ屋さんにすれば『一体何に使うのコレ?』なパーツですが(笑)
輪の内側はちゃんとネジを切ってるのでスリワリネジとの勘合は抜群です。
画像は”卒業アルバムの写真を撮る日に迂闊にも休んでしまった人”みたいになってますね。
真鍮ワッシャーの直径が5mmしかなく、一眼レフ三脚無しの手持ち撮影なんで少々見づらいかもしれませんがご容赦下さい。

小部品達の発表は以上です。

次回の発表はいよいよ、試作品を取り付けた状態での画像をアップしたいと思います。

その日まで、今しばらくお待ちください<(_ _)>

今日は現物の画像で

気が付いたら10日以上も更新出来てませんでした。
申し訳ないです<(_ _)>

先日までに発表させて頂きました3D関係の画像。
大物?はあれで全アイテムとなります。

残すはネジ関係などの小部品達です。
これらは先に物が出来上がって来ましたので現物の画像を(^o^)

まずはコレです↓
ファイル 299-1.jpg
マガジンハウジング前部分のポストです。
スチール削り出しで加工屋さんに黒くしてもらいました。
ブルーイングと違って味のある感じ?に仕上がっております。
まだ仕上げは暫定ですので、これで決定という訳ではないです。
形状はHWS製ブラスターに見られるバレルのアールにそったラインを排除したプロップ同様の寸切り仕様です。

次がコレ↓
ファイル 299-2.jpg
上のポストとマガジンハウジングをバレルに取り付ける為のボルトです。
ヒーロープロップの六角ボルトは恐らくインチネジかと思いますが、HWS製ブラスターはミリネジです。サイズはM5。画像を見ている感じに仕上げるにはM5のキャップスクリューの頭のサイズだと小さいんですよね。しかもプロップはハウジングのザグリ穴に深い位置で止まっているので、ネジサイズはM5で頭の直径は大きく、しかも頭の厚みは薄く。。。という特注ネジを作りました。

その次がコレ↓
ファイル 299-3.jpg
作ってしまいました、マイナスネジであります。
今回の新パーツのライトカバーは直接ねじ込める設計になっております。タップが切ってあるネジのサイズはNo.8-36 UNF。
これは再販時に変更しましたヒーロースクリュ・ファイナルがエクステンション無しで取り付けが可能となる仕様です。
ですが、既に発売しているヒーロースクリュを付属させるのもどうかと思ったので、新規性のある部品としてこれ以上の物は無いかと。

ヒーロースクリュと言うこの活動を始めるきっかけとなったパーツを自分で否定するつもりは全然ないですが、1981EARLY MODEL再現の為には必要不可欠なパーツでありますから、今回の新製品開発を機に製作しました。
如何でしょうか?

今日はここまでです。
残りのパーツは明日にでも(^o^)

意地悪?なアングルで(^^;)

またまた日があいてしまいました。

でも、そろそろネタ切れ(画像切れ)かもしれないです。

と、いうよりも、やっぱり最終的には現物の画像でお見せする訳ですから現時点であまり詳細な3D画像を公開しちゃうと楽しみが無くなってしまうのではないでしょうか?と。

なので、今日は意地悪なアングル?での発表です。
『反対側も見せてぇ~』なんて声が聞けたら幸いです(^^;)

ではでは↓

ファイル 298-1.jpg
ファイル 298-2.jpg
ファイル 298-3.jpg

あ~意地悪ですねぇ。
メッチャ意地悪。

逆に次の発表をどうするのか。
自分で首を絞めてしまった感が・・・

画像の毛色を変えまして

今日はちょっと画像の毛色を変えてみます。

粗い画像だった物の中から先ずはアッパーレシーバー(刻印なし状態です)
ファイル 297-1.jpg
ファイル 297-2.jpg
これで大体の形状は分かるのではないでしょうか?

で、やっぱしこの画像は欲しいかなと
ファイル 297-3.jpg

う~ん。僕自身、早くこのアッパーが載ったブラスターが見てみたいです~

大物はこれで終わり?新製品発表~

また日にちがあいてしまいました。

今日で大物部品は最終回になります。
残りは小さい部品だったり3Dになってなかったりするんであります。

取り急ぎコレです↓
ファイル 296-1.jpg
ファイル 296-2.jpg

噂のボルトハンドルです。
やっぱしコレも作らないと!ですね。

そうそう、書いてなかったかもしれませんが、今日までアップしてきました3Dの画像集ですが、最終データでない物も含まれてます。
例えば刻印を入れてなかったり、形状を修正する前だったり。
最終仕様はコレです!と言う画像は多分現物をアップする時になると思います。これもジワジワ発表の一環かなと。

明日からはアッパーレシーバーなどの解像度の低かった物のレンダリングをアップする予定です。

ちょっと意地悪な感じで行きましょうかね(^o^)